長い長い夏休み、子供達を連れて連日どこに試合に行こうか、それが困難んです。

ウェイティングに待った夏休み。子供達はとても楽しみにしていたようです。家屋は小学ゼロ年生という二年生の男児が両人いる。二年生は学院に入学して二回眼の夏休みですが、ゼロ年生は入学してからはじめての夏休みだ。幼稚園にも夏休みはありましたが、学院となるとまたほんのり意志が違うようです。宿題もたくさんあるし、ただ休んで遊ん生じるだけではないのですが、それは分かっているのかいないのか。宿題はさておき、レジャーだ。一年中家の中で遊んでいる目論見にもいきませんよね。やむを得ず、前から行きたがっていた水族館に連れて行きました。楽しみにしていたのはイルカショウだ。瞬間前から並んでいないとダグアウトには座れないほど混んでいました。頑張って並んで前から2列眼に腰掛けることが出来ました。そうするとイルカが大ジャンプをするたびに水がこちらまで飛んでくる。子供達は大幸運だ。色んな魚をみて水族館を満喫することが出来ました。水仲で次は川遊び。近所の川にレジャーに行きました。水深も浅く行程も穏やかなので子供達のみでした。川の水は冷たく極めて気持ちが良いのです。小さい子から小学校ぐらいまでの子供達なら十分に喜べる川なので夏休みの間に先何回か行くことになると思います。そのほかにも水遊びが出来る所があるので、そこにいくとしても一年中ではわたくしが参ってしまう。たまには住まいの庭園でビニールクラブを出して水遊びさせたりしています。が、毎朝今日は何処いくの?お誓約のように聞いてくる。さて、今日はどうしようか~といった毎日の起源だ。こちらからご覧ください